ヴィエンチャンの女の子と一緒にイキたいオシャレなカフェまとめ

ビエンチャンは他のアジア諸国の首都の中でも一番か二番に静かで、小さい街とも言われています。そんなビエンチャンですが、食文化に関しては他国に負けず、至るところにカフェやレストランがあります。

コンパクトな街だけに、地図を見てお店を探したりするのは苦手、という人でも行きたいお店に簡単に辿り着くことができます。

今回はそのたくさんあるビエンチャンの飲食店のなかでも特におすすめなお店をピックアップしてみました。

 

デートに使えるラオスのオシャレなカフェ

1.KUNGS CAFÉ

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裏路地にひっそり佇むこのレストランは観光客の宿泊エリアからは徒歩15分ほどと、少し距離があります。それなのにも関わらず地元の人でいつも賑わっていてリピーター率も高いようです。リーズナブルな価格設定とごはんのクォリティーの高さ、それに加えて市街にありながらも静かなので、落ち着いて食事ができるという点も大きいかもしれません。最近では観光客にも人気があるようです。パンケーキや目玉焼きから、カオニャオ(もち米)系メニュー、マンゴーメニュー、麺類などラオス料理を多様に取り揃えています。

ドリンクのお勧めはアイスコーヒーとバナナマンゴースムージーです。

夜は治安が少し怪しくなるので行くなら日中がおすすめです。

住所:Rue Simeuang | Soi 1, Vientiane 0100

営業時間:不定

価格帯:1万キップ

 

 

 

ドリンク(フレッシュジュース)

HOUSE OF FRESH SHAKES

 

ここのシェイクは新鮮なフルーツが使われており、配合がパーフェクトです。

水っぽ過ぎず、濃すぎない理想的なブレンド。

気になるお味はベーシックなバナナからエキゾチックなスターフルーツまで色々あります。

トッピングとしてヨーグルトを追加する場合は別途4千キップかかります。

シェイクだけではなく、サンドイッチやフルーツがたくさん入ったヨーグルトなどもあるので朝食スポットとしても人気です。ただし席があまりないので、座れないことが多いかもしれません。ゆっくりするというよりは屋台感覚のお店になります。

乾いたのどを潤したい時にどうぞ。

住所:Samsenthai Rd, Pangkham とChanthakoummane Stの間。

営業時間:平日朝7:30から夜20:00 土曜は18:00まで、日曜は17:00まで

価格帯:6~8Kキップ(トッピングは別途4Kキップ~)

 

NOY’S FRUITS HEAVEN

 

上記のHOUSE OF SHAKESより価格帯は若干高めですが、こちらのほうが市内中心にありアクセスしやすいロケーションになっています。

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名前通りフルーツのスムージーやシェイクなどが目玉商品とはなっていますが、生春巻きやチャーハン、ハンバーガーなど日本人受けしそうな食べ物メニューも充実しています。

店頭にドン!と積んであるとりたてフルーツの中から自分好みのものを選んでドリンクを作ってもらうシステムで、パッションフルーツ、マンゴー、ココナッツ、パイナップルを始めバリエーションも豊かです。朝食&昼食レストランとして人気があります。

住所:Heng Boun Rd. | Ban Haysok

営業時間:不定

価格帯:16~35Kキップ

 

CAFÉ SINOUK

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コーヒーラブな方は、絶対見逃してはいけないこのカフェ、「CAFÉ SINOUK」。

フランスに何十年も在住したオーナーSINOUKさんがフランス文化にインスパイアされて創られました。他のカフェよりも若干価格帯が高めですが、世界中のコーヒー好きの人々がビエンチャンで一番おいしいコーヒーを出してくれると高く評価しています。

その秘訣は、何といってもオーナーがラオス南部にコーヒー農園を所有していることです。

とれたて直送のコーヒー豆でひいたおいしいコーヒーを楽しめる点は他の追随を許しません。

また、ここのコーヒーが気に入った人に是非お勧めしたいのがお店のオリジナルのカプセルコーヒーです。バキュームパック処理をしているので新鮮な味を帰国してからも楽しめます。

自宅のカプセルマシーンがあり、型が一緒であれば是非…!

また食べ物もクオリティーが高く、サラダやパスタ、バーガー、そしてラオスならではのおいしいパスとリーなどの軽食が楽しめます。

このカフェのもう一つの醍醐味は、繁華街の中心にあるためヒューマンウォッチングにも適していることです。ぼーっとおいしいコーヒーを飲みながらラオスの生活を観察したい人にもぴったりのカフェだと思います。

 

住所:Rue Francois Ngin (rue Francois NginとQuai Fagnumの交差点の所)

営業時間 朝7:30から夜22:30

価格帯:12Kキップ~

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裸王っス☆
現役大学生で学期休み限定の東南アジア買春バックパッカー。裸王っス。非モテ非リア充で時間だけなら腐るほどあるのをいい事に、ラオス風俗のブログを立ち上げてみました。ヨ。残念ながらロリコンではない!ヨ。

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